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とにかく凄い!!!!!私はこの本で独学して、友人知人に練習をさせてと足裏マッサージをしました。眉間にしわを寄せた箇所を言うと施術されてる人は「実は・・・」と腰痛持ちだとか、坐骨神経痛だったとか言いはじめるのです。反射区って本当に内臓に繋がっているのですね。この本をまとめてくださった佐藤清先生に感謝です。
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あ~あ、終わっちゃって残念です。第V巻で終わっちゃうんですね、残念です。
どの巻でも、いつも絵の中からコーヒーの香りが漂ってくるような錯覚を覚えます。
好きな話は、
ナポリタン
丸山丸子の場合
夜寝ない子供
です。
もっと、読みたかったなぁ。
今後の日本のアロマセラピーに期待します日本はイギリス式のアロマセラピーが主に伝わっています。なので、アロマの適用範囲もかなり狭いと個人的には思います。この本では実際に医療現場で使ったものが掲載されいます。もちろん、すべての人に適用できるとは言えないと思いますが、ケモタイプの精油を用いて、アロマセラピーが実際に効果があるということを明確にした本ではないでしょうか。日本のアロマ関係の書籍は、世界に比べればまだまだ少ないです。今後も研究を重ねていって、書籍化をどんどんしていってほしいと思います。
ハウツーを求めるなら「いつデブ」よりこちらを。「いつまでもデブと思うなよ」を以前読んだときは、太っていたときのオタキング・岡田斗司夫の食生活の描写でげんなりして「こりゃ私は対象外だわ」と思いそのまま買いませんでした。
しかし、こちらはハウツーのみを収録しているし、段階ごとに章が分かれていて読みたいところがすぐわかりやすいです。いつデブのときは、エッセイ色が強く、助走・離陸など段階ごとの内容を拾いにくいところがありました。 また村上知子さんの体験談も載っていて、女性向けを意識して編集しなおされたんだな、とわかります。
まとめますと、「レコーディング・ダイエットの仕方」を知りたいならこちらがお勧めです。
しかし、レコダイがどう効果的かを知りたい、キングのケース・スタディを追体験したい、いかに痩せたら楽しいか、というイメージトレーニングを楽しみたい方は「いつデブ」をお薦めします。
私はこの本を読んだあとに「いつデブ」を(今度は完全に)読みました。ある程度書いてある内容がわかっているせいか、中だるみもせず、読みやすかったです。
どちらがいいかと言われると悩みます。 「いつデブ」は読み物として面白いし、一種の自己管理術を著者が身につけるまでのルポとして、自己啓発的でもあります。
著者としてもやはり「『いつデブ』は読んで欲しい!」と「脱デブ」内でも勧めています。
なので、私としては反則?かもし...
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